税理士法人 福岡中央会計の所長 瀬戸英晴が
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2021/11/26
テーマ227号:イチョウの2億年史(A4に2頁)←クリック
2年前の今頃、仕事先の近くにある
イチョウ林を訪れる機会がありました。
ぶどう農家の方が、
亡くなった奥様への思いを込めて
農園跡地に約80本のイチョウを
植樹したものが立派な樹林になっており、
初冬には葉は金色に染まり、
敷地一面が黄色い落葉のじゅうたんに
覆われます。
黄金色に輝く樹林は荘厳で、
異世界にまぎれこんだような、
不思議な気持ちにとらわれました。・・・
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2021/10/27
テーマ226号:2年ぶりの秋季茶会(A4に2頁)←クリック
大濠公園の日本庭園で催された秋季茶会に参加しました。
私が大広間で薄茶の点前を担当してから、
2年ぶりの茶会です。
コロナ禍は実に2年近くも、
私たちから行動の自由を奪ってきたことに
改めて気付きます。
著しい速度で変異を遂げながら、世界中に拡散する
新型コロナウイルスの全貌は、
時間的にも空間的にも人間のスケールをはみ出しています。
その不気味さと付き合いながら、
新たな存在の喜びを探し始めるしかないのが、
現在なのかもしれません。・・・
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2021/9/27
テーマ225号:暦年贈与は無くなるのか(A4に2頁)←クリック
最近の週刊誌のトップ記事は、
「老後と相続」の話と相場が決まっていて、
なかでも今年最も大きな週刊誌ネタは
「暦年贈与が無くなる」というものでした。
暦年贈与とは110万円の非課税枠があって
毎年少しずつ贈与を行うもので、
皆さまお馴染みの制度だと思います。
記事をまとめると次のようになります。・・・
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2021/8/26
テーマ224号:ステージで茶道の指導を受ける(A4に2頁)←クリック
福岡県に4度目の緊急事態宣言が発出され、
皆様には窮屈な思いをされていることと拝察します。
アフター・コロナではなくウィズ・コロナの時代、
変異し続けるコロナと騙し騙し付き合っていく時代
なのだということを痛感します。
さて、オリンピックが始まる前、
福岡ではまだ感染者の爆発的な増大が心配される前に、
わたしは貴重な経験をしました。
おそらく、しばらく同様の経験をすることはないと思うので、
恥ずかしながらご披露したいと思います。
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2021/7/27
テーマ223号:コロナ禍での周年行事(A4に2頁)←クリック
コロナ禍では企業の周年行事の開催もままなりません。
リアルな開催で感染対策を徹底させるのは難しく、
リモートでは顧客、従業員の一体感や達成感も不十分です。
表彰式などはリアルで行って受賞者のインセンティブとし、
これをオンラインで中継して、
来年は自分も、というモチベーション向上を
図るなどの工夫も見られるようです。
また、コロナ禍を好機と捉えて、
従来の行事のあり方を見直し、
本当に企業や顧客のためになる行事のあり方を
模索している企業の例も見られます。
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2021/6/28
テーマ222号:コロナ見舞金と税金(A4に2頁)←クリック
久しぶりに税務のお話をします。
コロナ禍で、法人等がその構成員あるいは従業員に対して見舞金を支給することがあります。
業績低迷にともなう資金繰り悪化を緩和する目的であったり、
医療従事者など緊急事態宣言下でも多数に接するような、
過酷な労働環境に対する補償が目的であったりします。
今回は、わたし自身が具体的に税務上の判断をおこなうべき場面で、
どのように判断したかの一端をお伝えしたいと思います。
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2021/5/27
テーマ221号:山花開いて錦に似たり(A4に2頁)←クリック
3度目の緊急事態宣言下でも、
師匠のはからいでお茶の稽古を続けています。
時間を区切って参加人数を3名以内に限定し、
換気を徹底するという感染予防策を講じての稽古です。
もちろん濃茶の回し飲みは、昨年の2月以来行っていません。
すこし前の稽古には、
山花開似錦 (山(さん)花(か)開いて錦に似たり)の
掛軸が掲げられていました。
山には花が満ちあふれてまるで錦のようだ、というのです。
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2021/4/27
テーマ220号:初夏の色彩に思う(A4に2頁)←クリック
福岡伸一さんと志村ふくみさんは、それぞれ生物学者、
染色家としてすぐれた業績を積みながら、
同時に随筆家としても比類ない仕事をされています。
この二人は「光」と「青」と「緑」について、
興味深い知見をもたらしてくれます。
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福岡さんの指摘で面白いのは、
青が生存に必要な色であるだけではなく、
それ以上踏み出すと危険な色、
生と死を分ける境界の色でもあるという点です。
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2021/3/26
テーマ219号:棋士たちの名言(A4に2頁)←クリック
わたしは将棋のことは全く分からないにもかかわらず、
棋士の名言や逸話は大好きで、
いつのまにか収集するようになってしまいました。
最も印象に残っているものは、
名言とは言えないかもしれませんが、内藤國男のエッセイに紹介されている、大山康晴の次の言葉です。
「お金というものは女房と税務署に知れると、もうお金じゃないよね、内藤さん」
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2021/2/24
テーマ218号:10年目の3.11(A4に2頁)←クリック
3.11から10年が経とうとしています。
いまコロナ禍のもとで、大震災について振り返ることは、
特別な意味合いがあるように思います。
単に危機管理のあり方に思いを寄せることにとどまらず、
自然災害と接して生きていくことをそのままに受け入れ、
それでも生きて行く「よすが」のようなものを
考える機会になるのではないでしょうか。
今回は、『方丈記』を読み返すことで、考えたことを
書き綴りました。
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