税理士法人 福岡中央会計の所長 瀬戸英晴が
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2021/1/27
テーマ217号:令和2年度確定申告の注意点(A4に2頁)←クリック
新年早々に発出された緊急事態宣言で、
皆様には不自由な思いをされていることと拝察します。
心よりお見舞い申し上げます。
事業や生活の様々なところで停滞は起こっていますが、
それでも確定申告の時期は容赦なくやってきます。
昨年は申告納税期限が、一律に1カ月延長されましたが、
今年申告分についての明確な延長アナウンスはされていません
(1月26日執筆時点)。
それでも、個別事情を勘案した申告期限の延長要請は、
昨年に引き続き適用されます。
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2020/12/23
テーマ216号:令和3年度税制改正大綱発表される(A4に2頁)←クリック
令和2年はコロナ禍に始まり、
終息の目処も立たないまま年を越すことになりました。
改めて皆さまにはお見舞い申し上げます。
さて、令和3年度税制改正大綱が12月10日発表されましたが、
あらかじめ報道されていた通り、大きな変更は見られず、
特に納税者に新たな負担を強いる内容も見られませんでした。
コロナ禍で疲弊した企業や個人への配慮といえるでしょう。
令和3年3月で期限を迎える特例措置なども、
軒並み2年間の延長となっています。
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2020/11/27
テーマ215号:ふるさと納税の功罪(A4に2頁)←クリック
コロナ禍に揺れた一年も、残すところあとひと月になりました。
年内に終わらせておかなければならない、
大事なことのひとつに近年「ふるさと納税」が加わり、
ポータルサイトのテレビCMが頻繁に流れています。
さて、この「ふるさと納税」は
菅総理が総務大臣だった08年に、
大臣肝いりの案件としてスタートしたものです。
その後、官房長官になっていた菅さんに、
返礼品の高額化や競争の激化に歯止めをかけるよう提案した官僚が、
ただちに左遷されたという逸話も最近報道されていました。
制度の旗振り役の当事者が首相になったこともあり、
改めて虚心坦懐に、「ふるさと納税」の功罪について
考えてみたいと思います。
なお、今回法政大学の平田英明教授の
論文「ふるさと納税の功罪-非効率な制度設計の被害者は誰か」
(東京財団政策研究所)を参考にさせてもらいました。
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2020/10/27
テーマ214号:非接触と「ふれる」こと(A4に2頁)←クリック
リモートワークが
緊急時のやむを得ない選択ではなく、
普通の働き方として
認知されるようになりました。
職場や周りの環境との接触の機会が
大幅に削られています。
・・・
大皿によそられた肉の煮込みに、
みなで手を突っ込んで食事をする
中世の世界からの脱却です。
今回のコロナ禍で
大きく進んだ非接触の流れは、
この文明化のプログラムの
最後の一手なのかもしれません。
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2020/9/28
テーマ213号:茶人、茶を語らず(A4に2頁)←ここをクリック
趣味の茶道のことを当コラムで何度かとりあげてから、
顧問先様から話題に挙げていただく機会が増えました。
「税金豆知識」のようなものでお茶を濁すのは避け、
日々の仕事や生活の中で感じたことをお伝えしたいという一心で、
ネタをふりしぼっているうちに、内緒にしておいた
茶道の話に行きついたというのが正直なところです。
そのような事情があるとはいえ、・・・
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2020/8/27
テーマ212号:こころの相続(A4に2頁)←クリック
約40年ぶりに相続法が改正されたからでしょうか、
五木寛之さんは、これまでほとんど縁のなかった
経済団体や新聞社主催の経営セミナーなどで、
「相続」に関する講演の依頼を受ける機会が
増えているのだそうです。
北朝鮮からの引揚者で早くに両親を亡くした五木さんは、
「自分は両親から何を相続したのだろうか」
と自問するのだと、著書『こころの相続』(SB新書)
で述べています。
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2020/7/27
テーマ211号:遺言の思いが届くように(A4に2頁)←クリック
情報学者のドミニク・チェンさんは、
「あいちトリエンナーレ2019」に
『Last Words / Type Trace』という作品を
出展しました。
この作品は、10分以内に誰か一人に向けて遺言を書くという
テーマで募集し、展示期間中に2300人以上が
書いた遺言をタイプトレース再生するというものです。
モニター画面に再生される遺言の行間から
おのずと出てきてしまうものは、
ある種の「祈り」なのではないか、
そうドミニクさんは語ります。
テキストを寄せた2300人のほとんどに共通するのが、
「相手の人に、自分がいなくなった世界でも、
幸せな世界を生きてほしい」
という祈りであったと。
(『波6月号』新潮社 対談記事を参照しました)
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2020/6/27
テーマ210号:コロナの時代の未来像(A4に2頁)←クリック
全国レベルの緊急事態宣言が解除されて1か月がたち、
ようやく私たちのまわりの経済活動も再開され始めました。
思い返せば、この3か月ほどのあいだに、
私たちはいろいろな経験をし、狭い経験のなかでの判断や
思い込みが、いかに当てにならないものであるかを
思い知らされたように感じます。
私どもの事務所が、テレワークに着手したのが、
緊急事態宣言が発令される2日前でした。
しかし、・・・
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2020/5/27
テーマ209号:コロナショックを乗り越える心得(A4に2頁)←クリック
コロナショックの経済へ及ぼす影響が、
訪問先企業の売上数字として現れるようになってきました。
何よりも人を不安にさせるのは、
かつてない危機がどの程度の期間、
どの位のインパクトで私たちに影響を及ぼすのかが、
想像さえできないということです。
経営共創基盤でJALの再建などを手掛けた、
冨山和彦さんの著書に、経済へのインパクト、
日本企業の生き残り戦略などが展開されており、
今回はその内容の一部をご紹介したいと思います。
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2020/4/27
テーマ208号:いのちの水流(A4に2頁)←クリック
博多の町に欠かせない大切な行事「博多どんたく」も「博多祇園山笠」も今年は開催されないことが決まりました。
伝統を引き継ぐ担い手にとっては、断腸の思いの決断だったと思います。
疫病退散を祈祷する目的で、鎌倉時代、承天寺の聖一国師が水をまきながら町を清めて回ったのが「山笠」の発祥とも言われているので、
この時期、開催できないことは、二重の意味で無念だったろうと思います。
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